本人以上に

生徒たちの可能性を信じる存在でありたい

南ゼミナールは2005年3月、地域密着型の学習塾として八幡東区荒生田に創立しました。

高校入試は、多くの中学生にとって「人生の分岐点」です。そんな大事な時期に、経験豊富な講師の指導を受けることで、初めての受験にも安心して臨むことができると、私は考えます。

中学生は、私たちの想像以上に周りが見えています。

常に自分と他人を比較し、上には上がいることや、報われない努力があることを知っています。失敗して恥をかきたくないから、自分にブレーキをかけてしまったり、現状で満足しているふりをしたりします。

しかし、そんなことで自分にブレーキをかけてほしくはありません。
子どもたちには、

「上には上がいる、だからこそ面白い」

「失敗は挑戦した証し!分析改善が成長の鍵!」

「自分は、まだまだ伸びる」

そんなことに、気付かせる大人や、場所が必要です。

【挑戦】【反省分析】【改善】

この繰り返しで、人は【成長】します。

「信じることができる自分」を育て上げることができるように、その裏付けが「根拠のない自信」ではなく、「確かな知識や実践力」であるように、保護者の方々と共に、スクラムを組んで、サポートし続ける存在であることを、南ゼミナールは目指しております。

南ゼミナール代表   南 徹